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品川
エリア開発
品川エリア開発

品川インターシティを起点に、
この街ならではの価値を育みながら、
未来へつながる街づくりを進めています。
品川インターシティを起点に、
この街ならではの価値を育みながら、
未来へつながる街づくりを進めています。
品川インターシティを起点に、この街ならではの価値を育みながら、未来へつながる街づくりを進めています。

20年先も魅力が高まり続ける街を目指し、人や社会の変化に寄り添いながら、
次の世代へ受け継ぐ街づくりを進めてまいります。

20年先を見据え、価値を育み続けるために。

私たちが目指すのは、開発して終わりではなく、街の価値を育み続けることです。

品川インターシティを起点に、人・街・地域をつなぐ取り組みを重ねながら、この街ならではの魅力を磨いてきました。

その想いは、二つの個性へとつながっています。

「面白い、テックの街」

テクノロジーを街づくりの軸に据え、多様な企業や
人々が集まることで 新たな交流や共創が生まれる。
イノベーションを生み出し続ける街として、
新しい都市の魅力を育んでいます。

「水と緑のエリア」

約2haの品川セントラルガーデンや港南口の水辺など、
都市の利便性と豊かな自然が調和する品川。
人々が集い、憩いながら心地よく過ごせる環境が、
この街ならではの魅力を育んでいます。

歴史を礎に、街の未来を描く。

江戸の玄関口として栄えた品川は、日本を代表する交通・ビジネスの拠点へと発展してきました。

その歴史を受け継ぎながら、駅周辺の基盤整備や都市緑地、水辺へと広がる街づくりを進め、この街に新たな価値を積み重ねています。

過去から未来へ続く歩みは、今もなお品川の進化を支えています。

  1. 江戸時代

    東海道第一の宿場「品川宿」=江戸の玄関口として栄える

  2. 埋立て前

    港南エリアは海。以降、埋立てにより市街地化

  3. 1984年

    当社(旧・興和不動産)が旧国鉄品川駅東口貨物ヤード跡地を取得=港南口開発の端緒

  4. 1998年11月

    品川インターシティ 竣工 東西をつなぐ自由通路「レインボーロード」を整備し、品川駅周辺のインフラ整備に貢献

  5. 2001年7月

    品川インターシティフロント 竣工

  6. 2003年

    東海道新幹線 品川駅 開業

  7. 2011年11月

    リビオ北品川 竣工

  8. 2020年3月

    高輪ゲートウェイ駅 暫定開業(2025年3月 本開業)

  9. 2023年6月

    リビオ北品川リバーサイドテラス 竣工

  10. 2023年10月

    品川浦周辺地区再開発 事業協力者に選定

  11. 2023年12月

    品川インターシティ開業25周年

  12. 2026年5月

    リビオタワー品川 竣工(総戸数815戸)2027年4月引渡予定

  13. 2026年秋(予定)

    東品川海上公園 Park-PFI 運用開始予定

  14. 2030年代半ば

    東京メトロ南北線 品川駅延伸開業予定
    リニア中央新幹線 開業予定

エリア紹介

品川インターシティと品川グランドコモンズの間に広がる約2haの品川セントラルガーデンを中心に、

水辺や歩行者ネットワークが一体となった都市空間を形成しています。

緑と水辺が調和する環境の中で、人・街・駅をつなぎ、多様な交流や賑わいを支えています。

品川エリアの地図

品川セントラルガーデン

約2haの都市緑地。広場などを備え、人々が集い、憩える公共空間として整備され、四季折々の自然を感じられる品川を象徴するオープンスペースです。

水辺

品川駅港南口から南へ進むと、運河沿いの水辺や緑地が広がります。街に開放感をもたらし、品川ならではの景観を形成しています。

スカイウェイ

駅と街を結ぶ歩行者専用デッキ。快適な歩行空間を通じて、人の回遊性を高めています。

品川エリア 実績・施設紹介

品川インターシティ

品川インターシティ

竣工:1998年11月 延床面積:約337,100㎡ 階数:A棟 地上32階・地下2階・塔屋1階 B棟・C棟 地上31階・地下3階・塔屋1階

オフィス、商業施設、ホール、都市緑地など、多様な機能が集積する複合施設です。それぞれの機能が有機的につながることで、人が働き、集い、交流し、新たな価値が生まれる都市空間を形成しています。品川の街づくりを支える中核施設として、時代とともに進化を続けています。

オフィス

品川インターシティのオフィス
品川インターシティのオフィス

品川駅近接の利便性に加え、快適なワーキング環境や充実したセキュリティを備えたオフィス空間。
多様な企業や人材が集い、新たなビジネスや交流が生まれる拠点となっています。

商業施設

品川インターシティの商業施設

レストランやカフェ、サービス店舗などが集まり、働く人だけでなく地域の人々にも開かれ、にぎわいを創出しています。日常の利便性と憩いの場を支える商業空間です。

ホール・貸会議室

品川インターシティのホール・貸会議室

展示会やセミナー、カンファレンス、懇親会など、多様なイベントに対応するホール・貸会議室を備えています。ビジネス交流や情報発信の場として、品川エリアの活動を支えています。

品川セントラルガーデン(周辺施設)

品川セントラルガーデン(周辺施設)

品川インターシティと品川グランドコモンズの間に広がる約2haの広大な歩行者空間。豊かな緑や水景、ゆとりある歩行空間が、人々の憩いと交流を育む都市空間を形成しています。

品川インターシティフロント

品川インターシティフロント

竣工:2001年7月 延床面積:約4,600㎡ 階数:地上9階・地下1階

「品川」駅直結・品川インターシティ隣接の好ロケーション。駐車場や貸会議室など、品川インターシティの施設も利用でき、利便性の高いオフィス環境を実現しています。

リビオタワー品川

リビオタワー品川外観完成予想CG

2026年5月に竣工した環境配慮型タワーレジデンス。水辺に近い立地を生かし、新たな暮らしの拠点として、品川エリアの魅力をさらに広げています。

エリアマネジメントの取り組み

品川セントラルガーデン活用

約2haの品川セントラルガーデンを活用し、四季を感じられる憩いの場を提供。
ワーカーや地域住民、来街者がイベントや交流を楽しむ舞台として、街ににぎわいを生み出し、心地よい時間を提供しています。

Shinagawa FOR REST
Shinagawa FOR REST
イルミネーション
イルミネーション
SHINAGAWA URBAN PET LIFE
SHINAGAWA URBAN PET LIFE
Shinagawa FOR REST(夜)
Shinagawa FOR REST(夜)

テック・イノベーションの創出

テクノロジー企業が集積する品川で、企業や人材がつながり、交流や共創が生まれる機会を創出。
コミュニティの形成や最新技術に触れるイベント、情報発信を通じて、テック・イノベーションを推進しています。

SHINAGAWA HIVE
SHINAGAWA HIVE
SHINAGAWA TECH SHOWCASE
SHINAGAWA TECH SHOWCASE
SHINAGAWA TECH SHOWCASE
SHINAGAWA TECH SHOWCASE
SHINAGAWA INNOVATION TIMES
SHINAGAWA INNOVATION TIMES

映画・地域交流イベント

品川国際映画祭をはじめ、地域文化や防災など、多彩なテーマのイベントを開催。
周辺企業や地域と連携しながら、ワーカーや来街者が集い、交流する機会を創出しています。

品川国際映画祭
品川国際映画祭
品川国際映画祭
品川国際映画祭
にほんの夏フェス
にほんの夏フェス
品川防災イベント
品川防災イベント

健康・スポーツイベント

健康づくりやスポーツを通じて、ワーカーや来街者のウェルビーイングの向上を後押ししています。
心身をリフレッシュしながら人々が交流する機会を生み、街への愛着や活力を育んでいます。

Shinagawa KARADA Re-BOOT WEEK
Shinagawa KARADA Re-BOOT WEEK
Shinagawa KARADA Re-BOOT WEEK
Shinagawa KARADA Re-BOOT WEEK.
みんなの品川スポーツFES.
みんなの品川スポーツFES.
みんなの品川スポーツFES.
みんなの品川スポーツFES.
イベント・取り組みの詳しい情報はこちら

● SHINAGAWA HIVE

品川に集積するテック企業による共創コミュニティ「SHINAGAWA HIVE」を運営。勉強会や共創イベント、情報発信などを通じて、企業や人がつながり、品川ならではのイノベーションが生まれる環境づくりを推進しています。

● 水辺・公民・エリア連携

港南エリアの水辺や公園を活かし、人々が憩い、交流できる都市空間を創出。行政や周辺の事業者と連携しながら、街全体の魅力向上に取り組んでいます。

● 地域文化・地元連携

地元団体や地域の学校と連携し、次世代育成のための総合学習やワークショップ、地域交流の取り組みを実施。街の文化やつながりを大切にしながら、地域とともに歩む街づくりを進めています。

これからの品川

品川は、これまで積み重ねてきた街づくりを礎に、新たな価値の創出に向けて、歩みを進めています。水辺空間の活用や周辺エリアとの連携を通じて、人が集い、交流し、豊かに過ごせる都市環境をさらに広げながら、未来へ続く街づくりに取り組んでいます。

東品川海上公園 Park-PFI

東品川海上公園 Park-PFIでは、天王洲運河に面した水辺空間を活かし、人々が憩い、交流できる新たな魅力の創出を目指しています。日鉄興和不動産は代表法人として参画し、水辺を活かした街づくりを推進しています。

東品川海上公園 Park-PFI

品川浦周辺地区再開発

品川浦を囲む北品川一丁目・東品川一丁目一帯の約13.5haを対象とした、北・西・南の3地区の市街地再開発事業です。日鉄興和不動産は、各地区の事業協力者として選定されています。

詳細を見る
品川浦周辺地区再開発