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「リビオ姫路大津 ブルームガーデンのぞみ野」 施設説明会・内覧会のご案内

明海大学教授 齊藤広子氏をゲストに迎え、新しい形の住民による街づくりを指南

2011年10月29日(土) 於 : リビオ姫路大津 ブルームガーデンのぞみ野

2011.10.17

当社は、今年5月に一次販売を開始した計画総区画数293区画の大規模戸建住宅地「リビオ姫路大津 ブルームガーデンのぞみ野」の本格稼動に伴い、10世帯の入居済み世帯及び入居予定者を招き、説明会・内覧会を開催いたします。

 

「リビオ姫路大津 ブルームガーデンのぞみ野」は、住民同士のコミュニティによって街の運営を行い、街の資産価値を向上させるエリアマネジメントの概念を採り入れており、東日本大震災以降見直され始めた地域のつながりや、災害に対ね備えたする備えも兼次世代型の戸建住宅地です。

周辺の競合物件と比較し高価格帯であるにも関わらず、2011年5月に販売を行った第1期1次(22区画)も好評のうちに完売いたしました。

 

 

 

■「リビオ姫路大津 ブルームガーデンのぞみ野」の街づくり

●コミュニティを育む街

・住民自らが街の運営を行うマネジメントシステム

・吹抜けのあるサロン空間やリサイクルステーションを配したふれあいの拠点となるコミュニティハウス

・全国初、戸建住宅地に導入されるOICOS2WEBサービス

・道路を緩やかにカーブさせながら植栽やオープンスペースを配したコミュニティ道路

 

●災害に強い安心・安全な街

・日本初、街の価値を守る「まちかるて」による街の履歴情報の管理・活用

・関西地区初、第3世代型共同溝の採用による電線類の地中化

・既設の交番を街の中心に再整備

・街路灯にLED照明を採用

 

美しい街

・兵庫県初、景観協定の導入による緑が連続した美しい街並み形成

・道路内植栽の維持管理等、住民同士が協力して美しい街を維持する「管理組合」の設置

・江戸時代から農業用のため池として利用されてきた地域の歴史を伝える場とするため、公園として再整備

 

※「まちかるて」は、当社が商標登録したものです。街全体の価値を守るため、街がつくられたときの情報や、維持管理の履歴情報を蓄積・活用します。

 

 

■物件概要

物件名     /リビオ姫路大津 ブルームガーデンのぞみ野

所在地     /姫路市大津区大津町三丁目9番1他(地番)

交通        /JR山陽本線「はりま勝原」駅下車徒歩15分

計画総区画数 /293区画

開発総面積  /79,733.13㎡(約24,119.27坪)

区画面積    /158.03㎡(47.80坪)~267.49㎡(80.91坪)

施設       /公園2ヵ所、集会所1ヵ所

 

 

説明会・内覧会の詳細、取材申込は、こちらをご参照下さい(PDF、296kb)

参考資料は、こちらをご参照下さい(PDF、607kb)