"資産価値の下がらないマンション"3年連続第1位を獲得! 2018年売主別中古マンション値上がり率ランキング<関東版>(住まいサーフィン調べ)
2018.11.01
新日鉄興和不動産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:永井 幹人)は、2018年売主別中古マンション値上がり率ランキング<関東版>で、2016年、2017年に続き3年連続で第1位を獲得いたしました。
中古値上がり率とは、新築販売時と中古売り出し時のマンション価格を比較し、価格が上がったか下がったかを%で表現したもので、マンションの"資産価値"を示しています。
本調査は、登録会員数23万人を有する分譲マンション情報サイト「住まいサーフィン」(https://www.sumai-surfin.com/)が実施しているもので、2017年7月から2018年6月に売り出された中古住戸と2006年以降に分譲された新築時の当該住戸価格を比較して、新築時からの値上がり率を算出し、ランキングしています。住戸サンプル数は46,663件で、関東圏で30棟以上のサンプルがあるデベロッパーを対象としています。
2018年、新日鉄興和不動産の対象物件の値上がり率(平均)は14.4%となり、"資産価値の下がらないマンション"として3年連続第1位となりました。
| 順位 | 売主名 | 平均値上がり率 | 物件数 | 事例数 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 新日鉄興和不動産 | 14.4% | 35 | 202 |
| 2 | 東急不動産 | 8.2% | 110 | 512 |
| 3 | 住友商事 | 7.6% | 35 | 191 |
| 4 | オープンハウス・ディベロップメント | 6.7% | 47 | 192 |
| 5 | 三菱地所レジデンス | 6.0% | 282 | 1656 |
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新日鉄興和不動産株式会社 広報室 担当:赤根
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