世界から選ばれる国際都市東京の顔へ
『赤坂インターシティAIR』 9月29日(金)グランドオープン
国際性、多様性に富んだ赤坂・虎ノ門エリアの新たなランドマーク
2017.09.27
新日鉄興和不動産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:永井
幹人) が事業協力者及び参加組合員として事業を推進してきた 『赤坂インターシティ AIR 』が、 9月29日(金) にグランドオープンいたします。




東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王」駅直結、六本木通りに面して、1.6haの敷地 に延床面積約17万8,000㎡に及ぶ圧倒的なスケールを持つ再開発 プロジェクト『赤坂インターシティ AIR 』は、ハイスペックなオフィスを中心に、コンファレンス、商業、医療、住宅 から構成される、地上38階建て、高さ205mの大規模複合ビルです。
『赤坂インターシティAIR 』が立地 する赤坂一丁目地区 は、各国大使館や外資系企業が集積する国際色豊かな エリアであり、国際戦略総合特別区域の「アジアヘッドクォーター特区」、特定都市再生緊急整備地域の「東京都心・臨海地域(環状二号線新橋周辺・虎ノ門周辺地区)」の整備地区内に位置しています。
数多くの再開発計画が着々と進行し、大きな変貌を遂げようとしている赤坂・虎ノ門エリアの新たなランドマークとして、「世界 から選ばれる 国際 都市東京の顔」となることを目指します。
オフィスワーカー、居住者、来街者、そして地域の方々にとっても居心地 のよい場所であってほしいとの考えから、緑化率 50 %以上に当たる 5,000 ㎡超の緑地を整備。建物を六本木通り沿いに寄せることで 、敷地中央に大規模な緑地空間を生み出しています。 また、新虎通り につながる 約850 mの緑道を整備する「赤坂・虎ノ門緑道構想」に基づき、西側の起点として約 200 mの街路樹空間を整備し虎ノ門に続く緑豊かな歩行者ネットワークを形成します。
施設概要等詳細は添付のPDFをご参照ください。
〈本件に関するお問い合わせ先〉
新日鉄興和不動産株式会社
広報室 担当:吉田
電話 03 -6745-5751 FAX03-6745-5060