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構造・BCP

安心の立地、世界初の制振装置採用
非常時には「200時間・45VA/㎡」の電力供給で、
巨大地震への備えは盤石

「赤坂インターシティAIR」が立地する赤坂1丁目は、強固な地盤といわれる武蔵野台地の東端にあたる高台に位置し、東京都の「地震に関する危険度測定調査」においても、最も危険度が低い地域とされています。
さらに先進の制振システムを採用した堅牢な構造で、巨大地震から人と企業を守ります。

最大津波高*の予測よりも高い位置にある「赤坂1丁目」

長周期地震動に対して優れた堅牢な構造

一般の超高層建築物に求められる耐震性能の1.5倍、国土交通省による「官庁施設の総合耐震計画基準」最高グレード「Ⅰ類」相当の耐震性能を確保。

日本初(世界初)の技術を含む
3種類の「制振装置」

制振装置の特性や建物の形状に応じて適切な部位に各種デバイスを配置しています。

非常時も「200時間・45VA/㎡」の電力供給で、
ビジネスをバックアップ。

災害や送電トラブルが発生しても、ビジネスを止めないように。中圧ガスと重油によるデュアル燃料方式の非常用発電機が、最大約200時間・45VA/㎡の電力を専用部に供給します。

8日間維持可能な非常用電源

停電時にも業務継続を最大限サポート

災害時も安心をお届けするための備え

  • 建物の地震計から収集したデータを自動解析し、
    建物の被災状況を迅速に把握する
    「被災度判定システム」を導入
  • 各バンク2基、非常用エレベータ2基に
    「自動復旧システム」を導入
  • 災害井戸などにより、
    断水時も7日にわたり使用できるトイレ
  • 「防災備蓄倉庫」を
    オフィス各階に5か所設置