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複合型都市開発 品川インターシティ

受賞歴 2001年日本建築学会賞(業績) 受賞 BCS賞(建築業協会賞) 受賞 空気調和・衛生工学学会賞特別賞 受賞 優良特定地球温暖化対策事業所の準トップレベル事業所に認定

ビジネスと文化の新たな拠点として品川エリアの中核を形成。

1998年に誕生した品川インターシティは、3つのオフィス棟と商業店舗棟、ホール棟で構成される超高層大型複合ビルです。地下車路ネットワークやセントラルガーデンをはじめ、品川駅東西自由通路、ペデストリアンデッキを整備するなど、品川駅周辺のインフラ整備に大きく貢献。東京のターミナル拠点として重要な役割を果たしています。

CENTRAL GARDEN

OFFICE ENTRANCE HALL A棟

品川駅周辺のランドスケープを形成。

品川インターシティでは、大規模高層建築の圧迫感を感じさせないガラスカーテンウォールを採用し、周辺と調和した美しいランドスケープを描き出しています。オーバル型のA棟は意匠性はもちろん、ビル風対策にも配慮しています。さらに、地域冷暖房・コージェネレーションシステムなどの環境対策も施しています。

SHOP&RESTAURANT

FACADE DESIGN

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アクセス

品川インターシティアクセスマップ

最寄り駅
JR「品川」駅徒歩3分
京急「品川」駅徒歩6分
所要時間
東京駅へ(JR山手線利用)8分
新宿駅へ(JR山手線利用)19分
横浜駅へ(JR東海道線利用)16分
羽田空港へ(京急線利用)14分
成田空港へ(JR成田EX利用)53分
※所要時間は日中平常時のものです。時間帯や曜日により異なります。

事業概要

所在地
港区港南2-15-1~4
階数
A棟:地上32階 B・C棟:地上31階
構造
鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
竣工
1998年11月
総延床面積
約337,119m²(オフィス:延床面積/約243,944m²・専有面積/約163,732m²
商業施設:店舗面積/約6,832m²、駐車場/約700台、
ホール/面積約660m²<最大750席>、ホワイエ面積/約730m²)
設計
日本設計・大林組
施工
大林・清水・鹿島・長谷工共同企業体

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