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複合型都市開発 名古屋インターシティ

受賞歴 2009年度グッドデザイン賞 受賞 中部建築賞 受賞

名古屋を代表するハイクオリティビル。

「名古屋インターシティ」は、「品川」「赤坂」に次ぐ第3のインターシティです。2路線を利用できる地下鉄「伏見」駅へ直結し、伏見通りと錦通りの交差点という名古屋を代表するオフィスエリアの中心に位置しています。地上93mの白と黒を基調としたシックで上質な外観は、ランドマークと呼ぶに相応しい存在感を示しています。テラスや屋上庭園、サンクンガーデンなど、憩いの空間も設けています。

OFFICE ENTRANCE HALL<OFFICE ENTRANCE HALL

ROOF GARDENROOF GARDEN

INTERCITY DINING TERRACEINTERCITY DINING TERRACE

潤いのある空間、環境への配慮。

「名古屋インターシティ」は総合設計制度の活用により、緑豊かな公開空地を創出し、地下鉄からバリアフリーで直結するサンクンガーデンを整備することで、周辺環境の向上に貢献しています。また、建物東面には、空調効果を高めるダブルスキンシステムを採用し、環境負荷の低減によりCO2の排出を抑えます。

DOUBLE SKIN FACADEDOUBLE SKIN FACADE

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access

名古屋インターシティアクセスマップ

最寄り駅
地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」駅直結
所要時間
栄駅へ(「伏見」駅より地下鉄東山線利用)2分
名古屋駅へ(「伏見」駅より地下鉄東山線利用)2分
中部国際空港へ(「名鉄名古屋」駅から快速特急利用)30分
※所要時間は日中平常時のものです。時間帯や曜日により異なります。

data

所在地
名古屋市中区錦1-11-11
階数
地上19階・地下3階
構造
鉄骨造・一部鉄骨鉄筋コンクリート造(+CFT柱)
竣工
2008年9月
総延床面積
約36,851m²
設計
日本設計
施工
大林組

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